VRMNX HDNX01の製品情報ページを公開しました 2026年6月23日 imagicdev 新しい高精細車両モデルパッケージ「HDNX01」の製品情報ページを公開しました。 ダイレクトショップ先行リリースは、6/24を予定しています。
VRMNX HDNX01収録車両情報12 2026年6月22日 imagicdev HDNX01に収録の253系(3)です。 台車は、従来モデルではテクスチャーで簡易表現していたものをポリゴンで立体的に造形しています。 軸受、シリンダーなどの立体感をお楽しみいただけます。
未分類 HDNX01収録車両情報11 2026年6月21日 imagicdev HDNX01に収録の253系(2)です。 普通車、グリーン車、それぞれの座席形状、モケット、配置を再現しています。個室も再現しました。
VRMNX HDNX01収録車両情報10 2026年6月20日 imagicdev HDNX01に収録の253系(1)です。 NEXラストランの2010年、Ne-07編成をモデルに編成全車両を新規制作しました。(キャンペーンステッカーは省略しています。) ボディー形状は、今回の制作で再検討しています。 ボディーの折り曲げと塗り分けの微妙な差を再現しました。ドア上部の形状も立体的な表現に盛り込みました。カラーリングは、実車撮影写真から調色しています。
VRMNX HDNX01収録車両情報9 2026年6月19日 imagicdev EF81の屋根です。 碍子はポリゴンで造形しています。95号機には、常磐無線アンテナが取り付けられていた台座や配管が残っています。今回のモデル化で再現しました。 ホイッスルカバー内に収められたホイッスル、雨樋の形状、ランボードの塗り分けなど実車再現しています。
鉄道全般 17日の朝練(江ノ電1001形) 2026年6月18日 imagicdev 昨日は、早朝から江ノ電1001形を撮りに行ってきました。 この日は、鎌倉方向に連結されていました。 鵠沼駅で1001側先頭を。 参考資料。2013年1月撮影の旧塗装。
VRMNX HDNX01収録車両情報8 2026年6月18日 imagicdev EF81の床下機器です。 バッテリー箱は、前期と後期で表面記載の文字が異なります。バッテリー箱の後方には、ATS車上子が配置されています。 空気タンクは、4本。その隣には圧縮空気の冷却管があります。田端所属機は、空気タンクの下部に黒磯駅通過対応の列車識別車上子が設置されています。限られたスペースに設置するため、アングル材で支柱が組まれています。
VRMNX HDNX01収録車両情報7 2026年6月17日 imagicdev EF81 95の台車です。 台車は、ポリゴンによる立体的な造形を行っています。 軸受、シリンダー、バネなど立体的に造形しました。 バネは、多数のポリゴンを配分して、特殊なバネ構造を再現しています。 通常、バネは複雑な形状のため、ポリゴン数を節約するところですが、台車の重量感を表現するためあえて配分数を多めに取っています。
VRMNX HDNX01収録車両情報6 2026年6月16日 imagicdev HDNX01に収録のEF81 95号機です。 新規に造形した精密モデルEF81をお楽しみいただけます。 95号機は、スーパーエクスプレスレインボーにあわせて側面に巨大なロゴが配置された塗装に変更されました。 今回、側面ロゴデザインが異なる前期と後期を制作しました。さらに、後期は「碍子が白い」2022年ごろのモデルも用意しています。
VRMNX HDNX01収録車両情報5 2026年6月15日 imagicdev 583系寝台特急形電車「ゆうづる」のグリーン車です。 昼間運行のグリーン需要を満たすために設定された座席グリーン車です。 車内には、グリーン席が整然と並んでいます。(図面では自在腰掛。ノスタルジックな感じがあります。) グリーン車屋根には、乗務員の確認用ラジオアンテナをオプションで設置できます。