VRMNX HDNX01収録車両情報8 2026年6月18日 imagicdev EF81の床下機器です。 バッテリー箱は、前期と後期で表面記載の文字が異なります。バッテリー箱の後方には、ATS車上子が配置されています。 空気タンクは、4本。その隣には圧縮空気の冷却管があります。田端所属機は、空気タンクの下部に黒磯駅通過対応の列車識別車上子が設置されています。限られたスペースに設置するため、アングル材で支柱が組まれています。
VRMNX HDNX01収録車両情報7 2026年6月17日 imagicdev EF81 95の台車です。 台車は、ポリゴンによる立体的な造形を行っています。 軸受、シリンダー、バネなど立体的に造形しました。 バネは、多数のポリゴンを配分して、特殊なバネ構造を再現しています。 通常、バネは複雑な形状のため、ポリゴン数を節約するところですが、台車の重量感を表現するためあえて配分数を多めに取っています。
VRMNX HDNX01収録車両情報6 2026年6月16日 imagicdev HDNX01に収録のEF81 95号機です。 新規に造形した精密モデルEF81をお楽しみいただけます。 95号機は、スーパーエクスプレスレインボーにあわせて側面に巨大なロゴが配置された塗装に変更されました。 今回、側面ロゴデザインが異なる前期と後期を制作しました。さらに、後期は「碍子が白い」2022年ごろのモデルも用意しています。
VRMNX HDNX01収録車両情報5 2026年6月15日 imagicdev 583系寝台特急形電車「ゆうづる」のグリーン車です。 昼間運行のグリーン需要を満たすために設定された座席グリーン車です。 車内には、グリーン席が整然と並んでいます。(図面では自在腰掛。ノスタルジックな感じがあります。) グリーン車屋根には、乗務員の確認用ラジオアンテナをオプションで設置できます。
VRMNX HDNX01収録車両情報4 2026年6月14日 imagicdev 583系寝台特急形電車「ゆうづる」のスカート周りです。 スカート形状、ジャンパ栓は、実写写真を参考に精密なポリゴンを造形しました。ジャンパ栓にそれぞれ書き込まれている文字も再現しています。 スカート裏の配管は、取り付け金具の形状を実車写真をもとに再現しました。
未分類 HDNX01収録車両情報3 2026年6月13日 imagicdev 583系寝台特急形電車「ゆうづる」の台車まわりです。 台車は、台車枠、軸受、シリンダーなど細部までポリゴンで立体的に造形しました。 見えにくいカバー内の空気バネも造形しています。 電動台車のブレーキシリンダーにつながるテコもポリゴンで表現。精密感を楽しむことができます。
VRMNX HDNX01踏切 2026年6月12日 imagicdev 今回のエントリーは、新しい線路関連アクセサリーです。HDNX01には、新しい踏切警報機、遮断器を収録します。 大型の警報機やLEDディスプレーの方向表示機、新型遮断器などレイアウトの踏切表現を一段とパワーアップできます。 作例は、「NXS踏切セット1」など複数セットを組み合わせて撮影しています。
VRMNX HDNX01収録車両情報2 2026年6月11日 imagicdev 583系寝台特急形電車「ゆうづる」のパンタグラフ周辺です。 パンタグラフ、配線、機器類は、国鉄時代の組み合わせを再現しています。(JR時代に一部機器が更新されました。)碍子は、すべてポリゴンによる立体表現です。 ビュワーで高精細な造形をいろいろな角度からお楽しみください。
VRMNX HDNX01収録車両情報1 2026年6月10日 imagicdev HDNX01に収録の583系寝台特急形電車「ゆうづる」です。 高精細ポリゴンで実車のディティールを細部まで再現しました。 各部詳細は、次回以降のエントリーでご紹介します。
VRMNX 「精密車両モデル」システムパッケージ 2026年6月9日 imagicdev 情報解禁です。 新シリーズ、「精密車両モデル」システムパッケージをリリースします。 現代のGPU性能にあわせた高精細ポリゴンで構成した車両モデルなどを収録した新しいシステムパッケージです。 第一弾は「鉄道模型シミュレーターHDNX01」。鉄道模型シミュレーターNXの新しいシステムパッケージです。 製品については、当ブログにてお知らせいたします。