開発:踏切

リリースに向けて準備をすすめている踏切部品から、標準的な遮断器です。実物を3D計測してリアルに再現しています。

バーの長さは、複数用意しています。シーンに合わせて設置できます。

警報機は、現在、実際に使用されているいろいろなタイプを用意しました。

こちらは、特殊な形状のLED配置で全方位で点灯を確認できるタイプです。方向表示も点灯します。

開発:歩道橋開発中

歩道橋を開発中です。

実物を3Dスキャンした情報をもとにポリゴンデータを制作しました。大型車両も通過可能なサイズです。

階段などパーツを組み合わせることで、多様な歩道橋を作成できます。

朝練、夜練

少しあたたかくなってきたので、朝と夜の資料撮影の回数を増やしました。

こちらは本日朝の撮影です。EF210と富士山。この時期になると富士山がきれいにうつる機会が減ってきます。

冬は床下まで光がまわります。台車、床下機器を重点的に撮影しています。

こちらは激減のEF66-100番代です。東海道線東京口では、撮影が難しい形式になってしまいました。(ISO-4000, 1/640。力技での撮影です。)