10/12よりセントラルスクエア静岡にN700系新幹線シミュレーターが登場します。
詳細は、下記リンク先をご覧ください。
セントラルスクエア静岡webサイト
http://www.c-square-shizuoka.jp/
10/12よりセントラルスクエア静岡にN700系新幹線シミュレーターが登場します。
詳細は、下記リンク先をご覧ください。
セントラルスクエア静岡webサイト
http://www.c-square-shizuoka.jp/
今年の国際鉄道模型コンベンションは、無事終了しました。お忙しい中、アイマジックブースにお立ち寄りいただき、ありがとうございました。
アイマジックブースにて発表しました新製品などにつきましては、準備ができ次第webサイトでもご紹介いたします。当日、ブースでお受けいたしましたリクエストにつきましては、順次、製品に反映できるよう進めさせていただきます。
今年初の試みとして実施されたスタンプラリーは、コンプリートできましたでしょうか。(来年もなにか面白い企画をご用意できるようがんばります。)
開催期間中に休止していました通信販売、お問い合わせにつきましては、順次、ご返信させていただきます。19日中にすべてご返信できる予定です。大変お待たせして申し訳ございませんが、よろしくお願い申し上げます。
今年も、国際鉄道模型コンベンションの時期が近づいてきました。今年は、16日から18日の開催になります。場所は、例年通り東京ビッグサイトです。
国際鉄道模型コンベンションの開催期間中(前日の15日から撤収後の19日まで)は、出展業務を行うため、通信販売、お問い合わせなどを休止させていただきます。期間中にいただいた通信販売のお申し込み、お問い合わせについては、20日以降、順次対応をすすめさせていただきます。
今年のコンベンションは、新製品の第10B号のご紹介だけでなく、いろいろとあれこれネタやグッズをご用意しています。ご来場をお待ちしております。
新しいパソコンを購入後、アプリケーションをインストールする前にDirectXの更新を行ってください。
最新のOSが搭載されているパソコンは、DirectXがフルセットで搭載されていると思われがちですが、実は、一部機能のみ搭載されています。DirectXの機能が不足するとアプリケーションが正常に動作しません。(d3dx9ほにゃららがないと表示され、アプリが動作しません。)
フルセット版のDirectXは、マイクロソフトからダウンロード、インストールする必要があります。導入方法について弊社でもご案内ページをご用意しています。記載の手順でインストールをすすめてください。
先日、ご紹介しました電子書籍の「キハ本」が、amazon Kindleに登録されました。Kindleストアでご利用いただけます。
(Kindleストアで「キハ52」と検索していただくと、シリーズが一覧表示されます。)

最近、お問い合わせいただいたメールの返信ができないケースが数件発生しています。
メールを送信していただく際の発信者メールアドレスが、不正確なためお問い合わせの返信がお送りできなくなっています。もし、返信が届いていない場合は、発信のメールアドレスをご確認いただいた後でお問い合わせのメールを再送信してください。
(携帯で発信アドレスが正しい場合は、PCからのメールを受信拒否にしていないか、または、迷惑メールとして振り分けられていないかご確認ください。)
トミックス鉄道模型レイアウターF2013に収録される部品のリストです。多くの新規部品が追加されています。
1年以上前から書き進めていたOpenGL ES2本が、いよいよ書店に並びます。
iOS5/6対応、ゲームプログラマーにはおなじみのC++、そしてOpenGL ES 2.0を使いガチでゲームを作ってしまおうという本です。
アイマジックが製作を進めている実際のゲームから、プロトタイプの工程を自社ゲームエンジン(の一部)とあわせて公開するという超絶企画本です。
OpenGL ES 2.0を実際に利用する上で「引っかかる」部分を、ゲーム開発の実際の手順を通して解決することができます。今までにない実戦レベルの本です。
題材は、今が旬の「戦車」。それもWWII。
戦車ゲームには、多関節構造の剛体モデリング、荷重移動、弾道計算、コリジョンなど3Dに関連する必須技術がそろっています。
実際のコードを通して、リアルなゲームを実現するためのプログラミング技術を容易に習得できます。
ビルボード、スプライト、パーティクルなどゲームに必要な周辺技術も完全解説しています。

本書には、第2次世界大戦で軍馬と評されたIV号戦車 G型、戦車界のオーバーテクノロジーT34/76が、モデルデータ込みで登場します。
戦車の構造、戦術などからゲームデザインをどのように起こすのか、戦車特有の挙動とコントロールの実現など実戦レベルの内容になっています。

秀和システムから4/26発売です。
詳細は、下記リンク先をご覧ください。
http://www.shuwasystem.co.jp/products/7980html/3781.html
※本書掲載のプログラムは、開発中のゲームタイトルのものです。3Dデータなどは、製品版とは異なります。
※開発中ゲームの発売は、年内を予定しています。
というわけで、ここ数ヶ月は、OpenGL ES2本の仕上げに時間を割いていました。
当ブログでたまに出てきた戦車ポリゴンは、このプロジェクトのものでした。
実は、このOpenGL ES2本や戦車ゲームは、より大きなプロジェクトの副産物です。こちらのプロジェクトも機会がありましたらご紹介させていただきます。
今年の国際鉄道模型コンベンションは、8/16-18の日程で開催されます。アイマジックもブースを出展しますのでぜひお立ち寄りください。
コンベンションの詳細については、JAMホームページ(http://jam.gr.jp/)をご覧ください。
今回、JAMのフライヤー向けにイラストを提供しました。国鉄随一の豪華特急だった151系つばめのイラストです。
